2020年4月1日水曜日

今後の活動について

こんにちは、総合数理学部現象数理学科3年の岡本錬です。

先日から我々ヨット部は活動を中止していますが、大学からの要請に伴い活動中止を4月末まで延長することに致しました。

学校から合宿所に集まり練習することはできませんが、オンラインで話し合いや活動など進めています。インカレも開催されるか未だ不明ですが、出来る限りの準備をして臨みたいと思います!
応援よろしくお願い致します。

2020年3月30日月曜日

ブログリレー終了!最後のあいさつ

こんにちは、理工学部応用化学科新4年の小林日向子です。

昨日の二木主将のブログを最後に、新24年生の現役部員全員のブログリレーが終わりました。ご覧いただき、ありがとうございました!
HPFacebookで更新しましたが、Facebookにはたくさんのいいねとコメントもいただき、大変嬉しく思います。

現在はブログリレーを書いた30人と、セレクションとして入学する新1年生の2人も合わせた計32名で部活動に励んでいます。
しかし、コロナウイルスの影響で当初の予定通りには活動できていないのが現状です。
2月下旬からは日帰り練習になったり、練習自体中止になってしまったりと、予定していた日数の半分も練習できていません。
5月の春インカレや個人選も開催できるかわからない状況です。

そんな中でも、部員たちは目標を持ち、達成に向けて少しでもできることをしようと頑張っています。
練習時間、日数を増やすためにコロナ対策について考え、日帰りでも積極的に自主練をする人もいました。合宿以外の日も動画の共有や体重管理を行うこともありました。
ですが先週からは関東地方でのコロナウイルス拡大が悪化し、全ての活動が禁止となりました。今週以降の活動についても先が見えません。
今も練習がしたい、ヨットに乗りたいと言う部員たちにとって、このような状況になってしまったことは本当に残念であり、貴重な時間がなくなってしまったという悔しい気持ちでいっぱいだと思います。
一日でも早く、通常練習が行える日が来るよう願うばかりです。

話は少し変わりますが、このように日頃からヨットが大好きで努力を続けている部員たちについてもっと知っていただきたいと思い、昨年からブログリレーを始めました。
一人ひとりが目標を持ち、練習に励み、ミーティングで反省をし、自由時間にも整備やヨットの話をしている。そんな彼らを、ブログを読んでくださる方々にもっと知っていただきたいと考えました。
ブログリレーだけでは伝えきれない個性や努力はたくさんあります。ですが、その少しでも伝わっていたら幸いです。
そして、応援してくださる方が一人でも増えることが私たちの力となります。応援されるチームになること、そしてそれを伝えられる活動をこれからも行ってまいります。
今後もブログやFacebookをご覧いただけましたら嬉しい限りです!


なかなか先の予定が見えませんが、新学期からまた更にチーム一丸となって精進してまいります。
いつも笑顔でやる気の溢れたセレクション新一年生2人。
きっと大勢入ってくれるであろう一般生の新一年生。
毎週ミーティングをして知識も絆も深まっている新二年生9人。
本当に毎日にぎやかで一生懸命な人ばっかりの新三年生12人。
個性が渋滞しているけど一人ひとりの思いが強い新四年生9人。 
今年度のスローガン「Never stop sailing」のもと、このメンバーで努力を重ね、全日本インカレ総合入賞という目標の達成を目指します!
今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。



2020年3月29日日曜日

ブログリレーPart30 二木貴大

こんにちは、今年度主将を務めております理工学部情報科学科新4年の二木貴大です。

日頃よりOB・OGの皆様をはじめ、保護者の皆様、関係者の皆様から多大なるご支援、ご声援を頂いていること、この場をお借りして深くお礼申し上げます。


今回は、あえてふざけてブログを書こうと思います。

主将といえば、先代の小倉さんのようなヨット界で名を馳せるスーパースターや、梅本さんのような硬派で誰よりも真面目に部を引っ張る人を私は想像していました。私もそうなりたかったのですが、同期からはふざけすぎやら自信がないやら、自分に甘いやらボロクソに言われています。一部の後輩からは敬語を使われない、真面目に掃除してもサボった扱いされる、何なら一言も口を聞いてくれない人までいます。異常事態です。
ですが、私はポジティブなので全く苦痛に感じません。同期は私に嫉妬して無理やり悪口を言おうとしている、後輩とは仲良し、そういう風に捉えています。

そんな強気な私ですが、実際は他人と自分とを比べてしまう小物な一面もあります。今まで、常に誰かを羨ましく思うが、行動出来ないまま生きてきました。私は東京大学の生徒でもないし、スポーツで全国1位などの結果を残したこともありません。ですが、理想だけは高いです。将来は超高層ビルの上階に住み、仕事もバリバリこなし、とても美人な嫁と幸せに暮らしてやるという夢があります。そのためのファーストステップとして、明治大学体育会ヨット部を、全日本インカレを総合入賞できるチームへと導きます。

おふざけが過ぎましたが、私が心から勝ちたいと思っているのは事実です。入部してから今まで味わった悔しさや喜びはこんな短いブログでは書き表せません。チームも、部員も、私も成長段階です。この成長を止めることなく、最後の大会まで「Never Stop Sailing」を貫きます。

最後になりましたが、今年度もより一層のご指導、ご鞭撻のほど宜しくお願いいたします。



2020年3月27日金曜日

ブログリレーPart29 永田啓一郎

こんにちは、政治経済学部政治学科、新4年の永田啓一郎と申します。
今年度、副将を務めさて頂きます。

まず初めに、日頃より大変お世話になっておりますOB・OGの方々に感謝申し上げます。

私は、私自身を、この3年間の体育会生活を通じて最も成長した選手だと考えています。昨年度、13年間インカレ入賞できなかったチームが、現小倉コーチの基、チーム初期の目標であった全日本インカレ入賞を達成しました。現小倉コーチとは、最初の春インと最後の全日本インカレでペアを組ませていただきました。勝つための技術、精神、組織の面でとにかく学ばせていただきました。

現在リーダーとして組織マネジメントに注力しております。今年度の結果目標は総合6位入賞に設定しました。入部当初の私個人の目標は、「日本1」であり、私はその「日本1」を今年度達成する勝算は観えず、入賞という妥協点に見切りをつけました。その中で、何が出来るのか、自分がこの3年間で誰よりも成長を遂げることが出来た最高の環境、明治ヨット部に、この1年間でどう貢献しチームを勝利へと導くことが出来るのか、とにかく考え続けました。

私は今、1つの仮説を持っています。自分の代で「仕組み」と「文化」を築きます。これが長期的プロセスとして1位に最大限近くづくと考えました。今年度のチームの意義目標は、「明治が全日本総合優勝する長期的なプロセスの第二歩となるチーム」になると設定しました。

多様な価値観を持った人たちが集まるチームで、全員で同じ目標を目指しマインドセットを共有しながら、全員が自発的にチームに貢献してもらう仕組みを作ること。組織が日本1を目指すうえで何が必要かを逆算思考し仮説と検証を繰り返しています。組織と個の成長を相互依存する「仕組み」と全員が自分と組織の可能性を信じれる「文化」を構築することだと考えています。個と組織の成長をクロスさせ、双方向依存のシステムを作ること。組織が個の成長を促すシステムと文化を構築し全員が自発的に逆算思考し成長できる環境を作ることが現在リーダーを務める私の使命です。この日本1という目標を掲げ、私の脳内にある理想像を伝え、全員が一つの目標に向かい挑戦する。

この挑戦が大好きです。組織の課題を見極め、変革をもたらし、自分が卒部した後まで残る「仕組み」と「文化」を作り残すこと。ヨット部で今まで積み上げてきた努力と葛藤の経験。この経験を通して思いつく限りの最高だと思えるプロセスを、この1年間かけて検証するという挑戦が、とにかく面白い。そして自分が今、最も本気となれる、情熱を注ぐことの出来るものです。
この1年間で明治ヨット部を総合優勝できる組織にします。




このブログリレー最後となる次は、2020年度明治ヨット部主将を務める、二木貴大です。

2020年3月25日水曜日

ブログリレーPart28 江口直輝

こんにちは、商学部商学科新四年の江口直輝です。

今回のブログリレーでは自分についてと、3年間の部活の振り返りを書こうと思います。結論から述べると、私は前向きな性格で、スペシャリストではなく、ジェネラリストとして頑張りたいということになります。

 まず、自分についてですが、私は3年生より男子マネージャーをしていますが、入部時は470クルーであり、その後470スキッパー、スナイプスキッパーを経験し今に至ります。一般生として入部したにも関わらず、これだけの機会をいただき、経験をさせてもらえたことは、とても良かったと思います。自分の意思で何度も考えた末にマネージャーになった訳ですが、後悔のような思いは何度もありました。ただそれは本当に後悔なのかと問うと後悔ではありません。そもそも自分の人生に後悔は無いからです。仮にもう1度選手に戻りたいと思ったとして、自分のとる行動は選手に戻るではなく、もう一度選手になるでしょう。ほんのちょっとした言葉の違いですが、ここに自分の人柄が表れているように思います。自分の性格を表す言葉としては、前向きや楽観的などがあります。何か悪い状況になっても、後悔ではなく、次にどういう手を打つか、常に前向きに対応していく、それが自分だと思います。これは時に、反省の様子がうかがえないと思われるようですが、決して反省していないのではなく、前向に次のことを考えているのである。自分としては、これを強みと捉えているので、良い面悪い面あるとは思いますが、今後も伸ばしていこうと思います。

 次に、3年間の部活を振り返ります。自分は470級、スナイプ級、マネージャーと3つのポジションを経験してきました。これだけのポジションを経験してる人は少なく、現役部員の中では1番でしょう。これが良いか悪いかは一概には言えないと思います。スペシャリストとジェネラリストという言葉があり、前者は470級、スナイプ級、クルー、スキッパー、マネージャーなど、いずれかを4年間やり抜く人で、後者は複数のポジションを経験しており、それぞれの知識や人脈を有している人のことでしょう。前者には高い専門性があり、それは他のポジションに負けないものであり、強みである。その反面、自分の属さないポジションのことには理解が薄いという弱みもあるでしょう。後者は複数のポジションに対する一定の知識や理解があり、これは他にはない強みである。その反面、専門性が低いゆえに意見する力が弱いということもある。それぞれ良い面悪い面があり、どちらが正解というものはないが、あるべき姿は存在するでしょう。というのもスペシャリストとジェネラリストは互いに互いの弱みを補っており、いくつかのスペシャリストの間にジェネラリストがいることが理想であると思います。
さて自分は部活において、その役割を果たせているでしょうか。果たしきれてはいないと思います。知識面では多少活かせている面もあるが、人脈に関しては一切果たせていないでしょう。

 引退まで残り8ヶ月ほどしかありませんが、自分の役割をどれだけ果たせるかが大事になってくると思います。男子マネージャーとして、いかに自分に付加価値を付けることができるか、これをできるかできないかで、引退を迎えた時に自分が今までしてきた判断や行動が正しかったのか、一つ答えが出るかもしれません。
 今まで自分と同じポジションの人はいませんでした。マネージャーとしてくくられてはいるものの、彼女たちとも役割は異なり、一人ぼっちだと思うこともありました。しかし、年末にある大学の男子マネージャーと出会いました。彼は自分とは異なり入部からその役割を担っており、ヨットには乗ったことがないそうです。しかし、彼は自分よりも多くの知識を持ち、高いレベルで活動しています。そんな彼は、自分の目指す姿の一つとなり、追いつかなければいけないと感じました。
ついこの前入部し、陸待機で同期とふざけあっていたはずなのに、もう引退まで8ヶ月しかなく、改めて驚かされます。今年の全日本では自分たちの掲げた目標を達成し、最後に同期と笑って引退したいですし、二木貴大は重たいけれど胴上げしたいので、日々大切に過ごしていきたいと思います。




次回は、愛想悪いけど、実は寂しがり屋な我らが副将、NGTこと永田啓一郎くんです。

2020年3月21日土曜日

ブログリレーPart27 久保田佳祐

こんにちは、今年度主務・470クルーを務めております法学部法律学科新4年の久保田佳祐です。

日頃よりOBOGの皆様をはじめとして、保護者の皆様、関係者の皆様から多大なるご支援、ご声援を頂きこの場をお借りして深くお礼申し上げます。


自分のヨット部における存在意義とは。そもそも組織とは(もちろんこの先就職するであろう企業においても例外なく)誰かがいなければ成り立たないなんてことがあってはなりません。私たちの部も小倉主将が抜けてどうなってしまうんだろうといった不安はありましたが、それでも前へ進んで行きました。ではそうしたときに自分の存在意義とはなんなのでしょうか。自分が例えいなくても成り立つこの部活動において自分の存在意義とは。

「意義」という言葉は「自分が存在する前と後で部がどのように変わったか」と私は考えています。ではどのように3年間行動してきたか。470軽風クルーという今までなかったポジションを確立すること。選手が主務をやること、それを今まで以上の業務範囲でやること。後輩と特にコミュニケーションを取ること。最上級生としてチームの係やルールを考えること。これらはどれも誰でもできることです。しかし、誰でもできることひとつひとつの積み重ねがこそが私という人間になっているのではないかと思います。それがヨット部における私の存在意義なのではないかと考えています。そしてこれらが部を少しずつ成長させていくと信じています。


ランチャーアップだ土方歳三と言ってすべった1年生の六大学戦。そんな出来事も遠い昔。気づけばあっという間に4年生になってしまったなと思っております。

選手として最も印象に残っているのは3年生の時の春インカレです。予選ではありましたが初めて2回のトップホーンを鳴らしたこと。決勝も一定の成績を残して結果に貢献できたこと。(武井的には違うらしいです。)レースとは別に夜の2時までマストのセッティングを出していたのも全部思い出です。一方で順位を落としてしまったこともありましたし、動作なんて全く未熟なものでした。しかし2年生の春インカレからの成長を感じることができたのも嬉しかったです。

サポートとして最も印象に残っているのは全個です。私は京都大学のレスキューに乗せていただきました。そこでは今までの明治では考えられないような風や潮の情報収集、レスキューのサポート体制を目の当たりにしました。しかしそれ以上に「全員で喜び合えるチーム」であると私は感じました。個選でありつつも勝利を分かち合う姿に本当に感動しました。

今自分が最上級生になって改めて感じているのは「勝ちたい」という思いです。昨年度達成した全日本総合入賞を自分たちの代で、自分たちの手で達成したいという思いだけです。残り8ヶ月最高のチームを作り上げます。最後の西宮までご声援のほどよろしくお願いいたします。




次回は470スキッパーからゴムボート、トラックまでなんでも運転できちゃう最強マネージャーの江口直輝です!常に一生懸命、好きなものに全力投球な彼の部活に対する思いをぜひご覧ください。

2020年3月20日金曜日

ブログリレーPart26 小林日向子

こんにちは、理工学部応用化学科新4年の小林日向子です。

私はマネージャーとして活動しており、昨年度から渉外を務めさせていただいております。今年度はオリンピックの影響もあり、例年通りには活動できない状況が見込まれています。その中で、応援してくださる皆様にお会いできる機会を大切にし、より皆様に現役部員ひとりひとりのことを知っていただけるような活動を行いたいと考えております。

これまで3年間の部活動を振り返ると、様々な経験をさせていただいたと感じることばかりです。はじめて知るヨットという競技、はじめての船の運転、はじめての40人分のごはん作り、はじめての歴史ある組織での活動、はじめてのたくさんの人と関わる機会、、、はじめてだらけの3年間でした。この経験を通して学んだこと、成長できたことは数えきれないほどたくさんあります。これまでに得たものを大切に、そして最大限活かして残り1年間を実りあるものにしたいと思います。今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い致します。




次回は、とてつもなく濃い顔で、埼玉出身だが将来の夢は「漁師」!?の新4年470クルーの久保田佳祐です!ぜひご覧ください!

2020年3月18日水曜日

ブログリレーPart25 齋藤大雅


 こんにちは商学部商学科新4年齋藤大雅です。

 現在総務、470スキッパーをさせていただいております。これまで3年間の部活を振り返ると、セレクションとして自分は部に貢献できているのかと不安になることが多々ありました。1.2年生ではただ無我夢中でヨットをし、3年生になって4年生を支える立場になり部の運営を意識し始めました。今年は最上級生になります。今までにはなかった責任などの重圧がさらに加わります。自分にしかできないことというのは必ず一人一人にあると思います。個性的な人が多い自分たちの代ではその個性を生かすだけでとても強いチームになることは間違いありません。自分にしかできないこと、それは何かを考えこの1年過ごして行きたいと思います。

 また昨年レギュラーとして出場した全日本インカレでは明治大学13年ぶりの入賞に貢献することができてとても充実した1年になりました。
 しかしそんな結果とは裏腹に自分個人の成長という点で見るとまだ足りないものがあるというのが本音です。この反省を踏まえて、今年は自分を見つめ直し当たり前のことをするという点で「凡事徹底」をスローガンに掲げました。これを軸に活動して行くことによって部に良い影響を与えることが自分の使命です。ヨットをするときだけではなく、普段の生活から行うようにすることで明治大学2年連続全日本入賞を達成できることを信じ日々精進していきたいと思います。

 また今年度は総務として部の運営にも携わらさせていただきます。「明治の伝統を築く」これは昨年度から考えていたことでした。ただヨットをやるだけならクラブでできます。この代だけにしかない独特な味をこれから続く明治大学ヨット部の伝統となればそれ以上のことはありません。目標としている全日本インカレ入賞ということを陰で支える役割を果たしたいと思います。

 お世話になっております監督コーチ、OB OG、保護者の皆様からはいつも多大なるご支援を感謝いたします。今後とも、ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。




 次回は明治大学ヨット部が誇るスーパーマネージャー新4年小林日向子です。
 

2020年3月12日木曜日

ブログリレーPart24 三輪佳弥美

こんにちは、商学部商学科新4年の三輪佳弥美です。

私がこの部に入部してから、早いものでもう3年が経ちました。私が1年生の時に追いかけていた最高学年の先輩方の背中には、まだ遠く追いつけていないのが現状です。

最初は同期女子4人で始まったマネージャーも、今では女子2人、男子1人になりました。仕事の内容がわからず、ひたすら料理を作り片付けをしていた1年目。他大学の全日本選手権大会での成績の分析を徹夜でやった2年目。会計としての仕事を全うしようと努力した3年目。マネージャーの仕事は、必ずしも目に見えて結果が出るものではないこともあり、3年間の思い出は辛いことの方が多かったです。しかし、理解してくださる監督やOBやOGの方々、分かり合える仲間や後輩がいてくれることで乗り越えることができました。

今年度のマネージャーの目標は、「選手と共に闘う」です。これまでしてきたことだけでなく、自分になにができるかを考え、満足できる4年目を過ごせるように活動したいです。

最後になりますが、今後とも明治大学体育会ヨット部をよろしくお願いいたします。




次は、同期が誇るベビーフェイスイケメン!
顔は満点なのに何故か親しみやすい(?!)新4年470スキッパーの齋藤大雅です!

2020年3月11日水曜日

ブログリレーPart23 武井翔太朗

こんにちは、今年度470リーダーを務めております、経営学部会計学科新4年武井翔太朗です。

私は今年、ヨットを知ってから10年目になり、人生の約半分をヨットと共に過ごしました。しかし、経験者としてこの明治大学ヨット部にどれだけ貢献できたのかは自分では全くわかりません。それでも13年ぶりの入賞を果たした次の年の470リーダーを任せていただきました。責任の大きな大役だと自負しております。
だからこそ、おそらくヨットに関わることのできる最後の年にもう一度、西宮のヨットハーバーの閉会式で去年以上の景色をみんなに見せること、そして、明治大学の強さを全国に証明することが自分の価値です。

最後になりましたが、今後ともご指導ご鞭撻の程よろしくお願いいたします。





次回は、幼稚園のときのほうが大人だった(本人談)みんなのアイドル新4年マネージャー三輪佳弥美です!